バスマットはどこに掛ける?邪魔にならないバスマット干しを手作り


みなさんバスマットはどうされていますか?


毎日洗濯してる?


よっ、主婦の鏡!( ´ ▽ ` )


わが家のバスマットの洗濯頻度はせいぜい週1です(^^;;

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じゃあ、洗濯していない間のバスマットはどうするのか?ということなんですが、バスマット干しに掛けています。


完全に室内干しですけど敷きっぱなしよりは乾燥効果があるはず。
洗濯した場合は洗濯乾燥機なので干していません。


最近の家だとお風呂のドアにバスマット干しがついている場合もありますが、残念ながらわが家にはバスマット干しは備わっていなかったので手作りです。


それではお送りします。


渾身の手作りバスマット干しはこちらっ!

じゃんっ!!

手作りバスマット干し

手作りバスマット干し

オチ、バレてました?(^^;;


わが家のバスマット干しはつっぱり棒(もちろん100均)です。

ポイントは設置する場所。


お風呂のドアの枠のなるべく上部にバスマット干し(誰が何と言おうとバスマット干し( ̄^ ̄)キッパリ)を設置しています。


お風呂に入るときは、バスマットは床に敷かれているので つっぱり棒バスマット干しのみになり、出入りに邪魔になりません。


そしてバスマットを干す場合も、この高さなら身長156cmのわたしも背伸びすればなんとか届きます(^^;;


難点は、使っていると徐々につっぱり棒が緩んできて最悪落ちるんですが(^^;; 落ちる前にずれるので、そのタイミングで締め直すことができます。

100均のつっぱり棒ですから、そりゃラグジュアリーなデザインのバスマット干しの足元にも及びませんが、邪魔にならないし、簡単に設置できるし、そもそもバスマット干しを設けるスペースがなかったわが家にはぴったりでした( ´ ▽ ` )


それでは今日はこのへんで。

素敵な一日をお過ごしください☆

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