久しぶりに紙媒体の本を読んでKindleの素晴らしさを再認識した話


読書月間継続中のNanaです。


おはようございますm(_”_)m


この分だと、読書月間じゃなくて読書年間になりそうだ。

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昨年8月から始まったKindle生活も12ヶ月目に入ろうとしています。


もう1年経つよ。


すっかりKindleに慣れてしまったんですが、先日紙媒体の本を読むことがありました。


たまには紙媒体も新鮮でいいね( ・ᴗ・ )

ところで、一通り読んだあと

「あの話はどこに載ってたっけ?」

と思うことありませんか?

こういうとき、Kindleなら検索機能を使って一発で引き当てられるんですが、紙媒体はそうはいかない。

「付箋しとくんだったー」

と泣きながら、記憶を頼りにひたすらページをめくり続けるしかないんです(´・×・`)

それと、読み方や意味の分からない言葉が出てきたとき。

Kindleだとその言葉を範囲選択すれば、読み方や意味をさっと表示してくれる。

もしくはコピーしてWebで調べられる。

なんて素晴らしいっ。

今回、紙媒体の本を読みながら、何度も語彙を選択しようとしたことは内緒です( ›◡ु‹ )


それでは今日はこのへんで。

素敵な一日をお過ごしください☆

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