カラーコンタクトの危険性におけるズボラ的解決策

論文みたいなタイトルつけてみました(^^;;

先日カラコンデビューしたNanaです。

おはようございますm(_”_)m

カラコンデビューした話はこちら
⇒年甲斐もなくカラコンデビュー

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ところでカラコンの危険性について言われて久しいです。

でも色んな情報が出ていてどれを信じればいいのか?

分かりやすいのが、サンドイッチ構造ラップイン構造

構造1つとっても

サンドイッチ構造がいいとか

ラップイン構造がいいとか

綿棒でこすったら色が取れるから危険とか

綿棒でこすったら色が取れるから危険と判断するのは危険とか…

ズボラーには無理無理。

情報の取捨選択の段階でお手上げです┐(´-`)┌

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じゃあどうするか?

頭飽和状態でもズボラーなりに情報収集したところ

結局のところ

使用用法用量を守って正しくお使いください

に行き着くんですよね。

定期的に眼科に行って、自分に合った度数とカーブのレンズを選び、装用時間を守り、1日で使い捨てる。

です。

ズボラーゆえに情報の取捨選択はプロにお任せです。

格安で抑えたい場合は

一度コンタクトレンズ屋さんで買ったカラコンと同じものをネットで買うのがいいかなと思ってます。

それでは今日はこのへんで。

素敵な一日をお過ごしください☆

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