眉とアイラインアートメイク体験記5


眉とアイライン上下のアートメイク体験記です。

アートメイクをしてみたい!
という方のお役に立てると嬉しいです。

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施術から1年経って思うこと

今現在は施術から1年程経っています。


今までアートメイクしていることを指摘してきた人はいません。


実家の面々でさえ気づいていないと思います。


アートメイクした意味がないのではなくて、それほど自然な仕上がりなんだと思います。


一度は落ち着いたアートメイク熱ですが、今はアイライン上を糸1本分位太くしたいと思ってます。


私の顔からすると、それ位なら多分、書いてます!とはならないけれどもう少し目元がハッキリするのではないかと思ってます。


そしてリップも血色が良い位の色にしたいな、と思っています。

■メイクについて

気が向いた時のメイクは、ファンデーション、アイシャドウ、ビューラー、チーク、リップ。


バッチリフルメイクをしたい時は、アイブロウ、アイライン、マスカラ、つけまつ毛もします。


逆に気が向かないとスッピンにメガネ^_^;
アレルギー性結膜炎&花粉症ですぐに目が痒くなるのでマスカラはしていません。


アートメイクは、目をこすっても目薬をしてもアイラインが取れないというのも良かったです。

私のアートメイクはスッピンを整える程度というか少し顔立ちがはっきりした程度にされているので、上からメイクしても全然大丈夫です。

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■最後に

私はアートメイクをして良かったです。


そしてまたやりたいと思っています。


ですが人には手放しでオススメはしません。


わたしは誰にもアートメイクをしたことを話していないし(夫と、私をアートメイクに引きずり込んだ例の経験者は除く)、勧めてもいません。


やはりリスクが大きいと思いますから。


アートメイクを失敗した画像をネットに公開してくれている方もいらっしゃいますし、失敗したアートメイクを修正するところも増えてるようです。治せるというのは1つの安心材料ではありますが、それほど失敗も増えているのかなと思っています。


また、今現在は最初に望んでいた365日フルメイク顔にしなくて良かったと思っています。


まだ弔事の機会はないのですが、実家に泊まりに行った時、お風呂上がりのスッピンを見ても何も言われなかったので違和感はなかったのだと思います。


完璧に24時間フルメイク顔になれればそれでもいいのですが、実際問題アートメイクでフルメイクは無理なようので、逆に24時間違和感のない顔であることも大事かなと。


こういった仕上がりの加減も難しいなと思っています。


普通のメイクや髪型と違って失敗したらやり直せばいいというものでもないので、もし次にやる時も慎重に進めたいと思っています。

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