ドラム式洗濯乾燥機横のデッドスペースを有効活用してお風呂の蓋を収納


わが家はドラム式洗濯乾燥機を使っているんですが、ドラム式洗濯乾燥機になってから微妙に気になっている点があります。


それは・・・


こちら

image


洗濯機横のデッドスペース。

スポンサーリンク


これ、全自動洗濯機のときはなかったと思います。

確か洗濯機に脚があって洗濯機の下に排水管があったような。。。


ドラム式洗濯乾燥機の場合、脚がないので排水溝の真上に洗濯機を配置できず、このようなデッドスペースが生まれます。


この空間がもったいないなあと思っていました。


image


排水溝の前に無印良品のポリプロピレンストッカーを置いているので一見デッドスペースはないように見えますが…


その奥!


どーーーん‼︎


image


ここ!ここ!もったいなくない?

排水溝や排水管の上に直接物を置いちゃうと、排水管が潰れて排水できない可能性があるので下駄を履かせたい。

うーーーーーん。。。。


と悩んだ末、コの字ラックが使えるのでは?という結論に達しました(はい、そこの人!「安直〜」とか言わない!笑)

昔はコの字ラックといえば100均の定番だったと思うんですが、今100均にしっかりしたコの字ラックは置いてないんですね。


いくつか当たってみたものの、どっちかというとディスプレイ向きのせいぜい小物を置ける程度の耐荷重しかなさそう。

このデッドスペースには滅多に使わないお風呂の蓋を置きたいんですよ。


100均のコの字ラックじゃ絶対に耐えられない( と思う )。

うーーーーーん。。。。(再び)

あ!そうだ。買ったばっかりで引っ越しして新居には使えなかったハンギングバスケットがあったわ。


試しにそれを置いてみよう。


せーーのっ


どーーーーーーん!!!


image

お!ピッタリ(^▽^)/

image


その上にお風呂の蓋を置いて。

image

手前に無印良品のポリプロピレンストッカーを置いたらいい感じ(^▽^)/


デッドスペースを有効活用できて、置き場に困っていたお風呂の蓋も片付いてスッキリです!


それでは今日はこのへんで。

素敵な一日をお過ごしください☆

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする