手ぬぐいを台布巾にするという発想と台布巾の洗濯


台布巾に関して以前こんな記事を書きました。



結論から言うと今のところ大失敗です(^^;

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台布巾にする場合の手ぬぐいの選び方


手ぬぐい台布巾洗濯

一見何の問題もないように見えるかもしれませんが・・・

手ぬぐい台布巾洗濯

思いっきり水が残ってる~(´;ω;`)
すぐに乾くんですけど


生地が薄すぎる上に粗すぎて台布巾自体を濡らした水分が切り切れないんです(´・ω・`)


やっぱり「ただし日本製に限る」ってやつだったんですかね?

ただちょっと法則を見つけました。

手ぬぐい台布巾洗濯

こちらが、昔から見慣れた手ぬぐい。

寄りで見ると

手ぬぐい台布巾洗濯

さらしのような生地です。

一方、100均の手ぬぐいは

手ぬぐい台布巾洗濯

目が粗い(;’∀’)


実はこの目の粗さは買うときに気付いていて洗濯するうちに目が縮まるのかなあ?と思っていたんですが

全っ然縮まりませんでした(´・ω・`)

なので手ぬぐいを台布巾として使いたいときは必ずしも日本製である必要はないと思いますが、あまり目の粗くて硬そうな生地はやめた方が良いです。

台布巾の洗濯

わが家は1日1回夜に洗濯機を回します。台布巾も他の洗濯物と一緒に洗濯機で洗濯しています。


夜に洗濯機を回して次の日の夜に洗濯をするまで洗濯物は洗濯機の中で放置です(^^;


なので台布巾は3枚用意してローテーションしていて

  1. 今現在使っているもの
  2. 洗濯機の中に入っているもの
  3. 予備

という感じです。

使用中の台布巾の置き場(布巾掛け)


台布巾や布巾を掛ける場所って困りませんか?

わが家はオープンキッチンなので台布巾を掛ける場所がないんです。

あっても見える場所には掛けたくないけど(-_-;)


そこで以前タオルハンガーを改造してロングタオルハンガーを作り台布巾掛けとして使っています。



リビングダイニングから見えないばかりでなく自分がキッチンに立っているときも目に入らない場所になるので、目障りじゃなくていいです。


ただ濡れている台布巾は掛ける場所を考えないとキッチンに立ったときに自分の足が濡れてしまうので、台布巾はなるべく端っこに掛けています。


それでは今日はこのへんで。

素敵な一日をお過ごしください☆

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