いちごの洗い方へたの取り方


引き続き絶賛風邪引き中のNanaです。


おはようございますm(_”_)m


何日か前の記事で


「 フルーツなんてどーでもいい 」


と書いた気がするんですが


風邪引くと無性に食べたくなりますねフルーツ(なんて現金な(^^;;)


きっと体がビタミンCを欲してるんでしょう。


ということで今日はいちごの洗い方とへたの取り方をご紹介します。

スポンサーリンク

いちごの洗い方


子供の頃、母親から

「 ボウルに水を張って塩を少し入れたら、そこにいちごを入れて、ぶつけないように優しく洗うのよ 」

と教わりました。

塩を入れる意味あんのかな?

と思ってたんですが

大人になってから実験的に

  1. 水だけで洗ったあと
  2. 塩を加えた水でもう一度洗ったら

結構汚れが取れたことがあり、塩を加える効果はあると思っています。


そして大事なのはヘタを取る前に洗うこと

いちごの洗い方へたの取り方

ヘタを取ってから洗うといちごが水っぽくなっていまいます(・・;)

いちごのヘタの取り方


わたしのお気に入りのいちごのヘタの取り方はヘタの根元を四角錐に切り落とす取り方です。


まずヘタを手でちぎります。

次に包丁の角を使って角錐をイメージしながらヘタの芯を取り出すように切り取ります。

いちごの洗い方へたの取り方


スパンっと真横に切っちゃうよりも赤い実の部分が多く食べられるのと、なんとなくおしゃれに見える気がしているので気に入っています。


ヘタを手で取らずにいきなり四角錐に切り出せばいいんじゃない?


と思ってやったこともあるんですが、ヘタを捲り上げながら包丁をいれていくと余計に時間がかかるし、ヘタを気にせずに切るとヘタが刻まれる結果になり、刻まれたヘタがいちごに張り付いたりして余計にめんどくさいことになったので、今は大人しく「 手でヘタを取る 」「 包丁の角でヘタの芯を取る 」の2Stepでやっています。


それでは今日はこのへんで。

素敵な一日をお過ごしください☆

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする